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2011年12月02日

電気ポットの電気代の実態、消費電力とは?

みなさん こんばんは。
Mama通販Shopのいまいです。

今日は本当に寒い一日でした。
私が住んでいる東京は風が冷たくて、手袋がないと手が痛くてしかたありません。

寒いと暖かい飲み物は本当に嬉しい限りです。

お湯を沸かし、なおかついつも適温に保温をしてくれる電気ポット。
お茶やコーヒー好きな方にはもちろん、そうでない方にも大変便利な電化製品です。
ですがその電気ポット、とても多くの電気を消費していることご存知ですか?
沸騰時はもちろん、保温している時にも電力を消費していますので、実際に電気料金を計算するとけっこうな金額になります。
ではいったいどの位の電気代がかかっているのか?
調べてみました。



平均的な電気ポットを例にとって、以下の条件で電気料金を計算。
電気ポット容量 2.2L
沸騰時の消費電力 1000W
保温時の消費電力 35W
電気料金 23円/Kwh
◆1日に2回満水で沸騰させ、それ以外の時間は保温状態
◆水が沸騰し、保温状態になるまでに要する時間15分


まず2回の沸騰の電気代は、1日11.5円。
保温状態の時の電気代は、1日18.9円。
両方を合計すると、1日の電気代は30.4円となります。
月で計算すると、その電気代912円
さらに年で計算をすると10944円になります。


お茶やコーヒーをよく飲むのでポットが手放せないとか、赤ちゃんのミルクのためにお湯が必要というご家庭の場合、最近では保温時節電タイプの電気ポットや、電気で沸かして魔法瓶で保温するなどというポットも登場しています。

温度や量も調節できるタイプもあるので、電気ポット使っていて電気代が気になる方はこのアイテム情報をご覧になってみてはいかがでしょうか?

わずか5秒でお湯が沸く瞬間湯沸かし器!
朝が忙しい方、電気代を節約したい方必見です!早くただ沸くだけでなく、 飲みたい量と好みの温度も設定できます。
また、カップに合わせて高さ調節の伸縮可能。

瞬間湯沸かしポット情報はこちら


posted by いまい at 21:19| Comment(0) | 節電対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月08日

5秒ですぐ沸く節電&光熱費を抑えるポットがあるのをご存知??

みなさん こんばんは。
Mama通販Shop いまいです。

今週から気温がぐっと下がってくるようで、そろそろ厚手の上着が・・・・。

と感じますよね。

朝起きるのもだんだんと辛くなってくる季節が到来します。

寒い朝は暖かいコーヒーやお茶が飲みたいですよね。

でもお湯を沸かすとちょっと時間がかかって・・・・。

とお悩みの方、超便利アイテムがあるのでご紹介しちゃいます。


お湯を沸かし、なおかついつも適温に保温をしてくれる電気ポット。
お茶やコーヒー好きな方にはもちろん、そうでない方にも大変便利な電化製品です。 ですがその電気ポット、とても多くの電気を消費していることご存知ですか?
沸騰時はもちろん、保温している時にも電力を消費していますので、実際に電気料金を計算するとけっこうな金額になります。


そこで、こんなアイテムがあります。

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なんか、電気ポットと違うような・・・・。

このアイテム実は、温度とお湯を使いたい量が設定できてしまう優れものでして、なんと5秒でお湯が沸いちゃう賢いアイテムなんです。

朝、時間がない時にすぐお湯が沸いてくれるので、コーヒーやカップスープ、お茶がすぐ飲みたい時に飲めます。

????ちょっと気になるなら、是非ご覧になってみては。

色々便利アイテムがわかっちゃう情報がありますよ。

5秒で沸く便利な電気ポット情報はこちら
posted by いまい at 20:30| Comment(0) | 節電対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月17日

冬の節電対策は必要?

みなさん こんばんは。
Mama通販Shopのいまいです。

東日本大震災や東京電力福島第1原発事故の影響による電力不足の懸念から節電対策が求められた今夏は、多くの人々の努力で乗り切りました。

しかし、これから電力需要の第2のピークである冬を迎える。原子力発電所の稼働停止などによる電力不足は冬も続くと予想されているとのこと。

電気事業連合会(東京都千代田区)によると、平成22年度の月別の全国の販売電力量(電力10社分)は夏季の8〜9月が最大のピーク。
しかし、冬季の1〜2月もほぼそれに匹敵する第2のピークだった結果がでています。

夏の電力需要は日中にピークを迎えるのに対し、冬の電力需要は午後5〜6時頃に集中。夕食の準備をする時間帯であることに加え、暖房や照明、テレビなどのスイッチなどが一斉に入るからです。

 東電は冬の電力供給について、「急激な気温の変化で需要が急増することが予想される。火力発電所に予期せぬトラブルが起き、供給不足が生じうることは否定できない。無理のない範囲で節電をお願いする」としています。


冬の節電のポイントとして、「電気製品の特徴を理解し、工夫してほしい」とアドバイスをしています。

このほか、
温水洗浄便座のふたをこまめに閉める
電気こたつの布団を厚くする
電気カーペットは最低限の広さで使用する−なども効果があるといわれています。


電気こたつは節電対策&足元を暖かくしてくれる便利な暖房器具です。

今年は少しでも暖かい熱が逃げない様に、それと同時に強にして電力をできるだけしない様に一人一人 節電を考えなくてはいけないかもしれません。

通常のこたつ布団より厚めの布団を大特集しています。

今年はこたつ布団買い替えようかしら?


と思っている方は是非チェックをしてみてはいかがですか??

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posted by いまい at 22:22| Comment(0) | 節電対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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