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2011年10月12日

冬の節電方法って?

みなさん こんにちは。
Mama通販Shopのいまいです。

秋もだんだん深まり、夜の気温も低くなってきました。

首都圏在住の20〜59歳の男女500名を対象に、「節電」に関する調査をお

こないました(暖房機器メーカーの森永エンジニアリング)。

「あなたは今年の夏、家庭内で節電をしましたか?」
と聞いたところ、
86%が「節電をした」と回答。

節電の方法としては
「エアコンの利用や設定温度を控える」が最も多く91%、
「照明をこまめに消す」が82%、
「電化製品の待機電力を減らす(主電源を切る、コンセントを抜く)」が

55%で上位にランクインしました。


また「今年の夏、節電のためのグッズやアイテムを購入しましたか?」と

いう質問には、
46%が「購入した」と回答し、具体的に買ったものとしては、
「冷却ジェルマット」、
「扇風機」、
「冷却まくら」など、電気を使わない、あるいは消費電力が低い涼感グッ

ズが多く挙げられました。




 続いて「夏が過ぎても節電が必要だと思いますか?」
という質問では、
87%が「必要だと思う」と回答し、大部分の人が秋・冬も節電の必要性を

感じていることが分かりました。

さらに「今年の冬、節電を実施するつもりですか?」という質問には、

73%が「するつもり」と回答し、暖房需要が高まる冬についても電力不足

を懸念する人はとても多いことが明らかになっています。

冬の具体的な節電方法としては、夏と同じく
「エアコンの利用や設定温度を控える」が86%で最多。

冬の電力消費に対する考え方についても、89%が「冬の消費電力の多くは

暖房によるものだと思う」と回答。

 しかし一方で、「今年の冬、節電をするつもり」と回答した人に対して

、「今年の冬、どのような節電対策をするか具体的な方法を決めています

か?」という質問に対しては、60%が「具体的には決めていない」と回答



節電グッズについても、「冬は夏に比べて節電グッズがあまり充実してい

ない」と回答した人が 67%もいました。

冬も節電の必要性を感じつつも、具体的な節電対策までイメージできてい

る人は決して多くない結果です。

今年は昼間は、できるだけ暖かい格好をして、夜は寒くならない様、寝具もしっかり選びたいですね。


こんな便利な寝具アイテムもありますよ。
寝具としてではなく、色々と使える便利なアイテムです。

是非、チェックしてみてはいかがでしょうか?

暖めた布団の温度を逃がさない様に活躍するスペース暖シート」。

赤外線反射でポカポカあたたかく、重さはなんと125gなので体に負担がありません。


posted by いまい at 10:23| Comment(0) | 節電対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月11日

今年の冬も節電が必要!?

みなさん こんにちは。
Mama通販Shop いまいです。

少しずつ、秋の気配が濃くなり昼夜の寒暖の差が大きくなってきました。
寒くなってくるとつい暖房をつけたくなりますが、今年の冬は夏と同様、節電が必要なようです。


20〜39歳の主婦300名に対して「冬の節電に関する意識調査」を行なった結果(トレンダーズ調査から)、
全体の86%が「今年の夏節電を意識した」と回答しており、全体の87%が「今年の冬も節電が必要」だと考えているという結果が出ました。
調査期間は2011年9月26日〜27日で、インターネットで行なわれました。


興味深い結果として
関東と関西の節電意識の差について聞いたところ、78%が温度差があると回答が出た模様です。

今回調査を行なったのは、関東在住の主婦150名、関西在住の主婦150名の合計300名で、関西と関東の間の節電意識に対しても言及していました。

 調査では、「関東在住の人と関西在住の人の間に節電に対する意識の温度差はありますか」と質問。

それに対して、約8割に当たる78%が「そう思う」と回答。

また、今夏の節電に対しても、関東在住の主婦の43%が「とても意識した」と答えたのに対して、関西在住の主婦は20%にとどまっています。

 

また、関西在住の主婦の意見として「まだ自分事ではない感じがする」「停電への危機感があまりない」などが上がり、トレンダーズでは「関東と関西の節電に対する意識の違いが浮き彫りになった」としています。




■ 冬の節電のポイントは暖房器具■


 今年の冬の節電方法として73%が
「エアコンなどの電気暖房器具の設定温度の変更、使用を控える」と回答。以下、
「家電の主電源を切り、待機電力を減らす」(46%)、
「電気を使わない暖房器具を使う」(32%)、
「冷蔵庫の温度設定を変更」(31%)と続きました。

また、「冬の節電のポイントは暖房器具の使用電力を減らすことだと思いますか」との質問には86%が「思う」と回答。



毎冬の暖房器具の使用状況についてのアンケートでは、
エアコンが最も多く58%、
次いでホットカーペット(34%)、
こたつ(30%)と電気暖房器具を使用している人が多かった結果。

一方、節電対策として使用を控えたい暖房器具については、
エアコン(48%)、電気ストーブ(35%)、電気式床暖房(33%)、ホットカーペット(30%)と電気暖房器具が上位を占める結果となっています。
posted by いまい at 15:18| Comment(0) | 節電対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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