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2011年05月18日

エアコンマットSOYOが省エネ&節電対策&涼感寝具で注目!!口コミ情報も掲載

みなさん こんばんは。

Mama通販SHOPのいまいです。

今年の夏は電力不足で、各家庭で節電を!と強く呼びかけられていますよね。

涼感アイテムが例年よりも早く販売されて、早めに準備をする方が増えてきていると話を聞きます。

節電も大切ですが、夏の暑さで熱中症も心配ですよね。

夏の体調を崩さないために、睡眠はしっかりととりたいですよね。

エアコンマット そよ SOYO」(アテックス)は、マットの内部に空気を送る、ファン付きの寝具マットです。


睡眠中、マットにこもりやすい熱や湿気を足元のファンで外に出して、マット内の空気を入れ替えるため、暑い夏の夜もエアコンなしで、涼しく快適に過ごせる点が人気です。

エアコンや扇風機より健康的で、1日8時間使っても電気代は月13円という低コストも魅力。


夏用の「エアコンマット そよ AX-HM1200」のほか、冬はヒーターで温かい通年用(夏冬用)の「エアコンマット そよAX-HM1100」もあり、テレビ通販もスタート。テレビショッピングにより「エアコンマット そよ」の注目度はますます高まりそうです。

「エアコンマット そよ SOYO」の口コミと評判


■「エアコンマット そよ SOYO」の魅力を伝える口コミと評判


 特に多い口コミや感想は、
「寝汗をかかなくなった」
「朝まで背中がさらっとしている」
「寝つきが早くなり熟睡できるようになった」
「熱帯夜もエアコンは 1時間で充分」など。

「ジェルマットより爽やか」
「費用対効果が高い」
「親へのプレゼントでとても喜ばれた」
「布団の湿気対策にもなるのが嬉しい」という口コミも。
「評判を聞いて購入したところ、期待以上だった」という感想も少なくありません。


■「エアコンマット そよ SOYO」のデメリットを伝える口コミと感想

 「エアコンマット そよ」のデメリットを伝える口コミや感想として特に目立つのは、音の問題。「気にならない」という人も多いですが、「強」にすると「気になる」という人も…。

「熱帯夜にはクーラーの必要を感じる」という口コミもありますが、使う時間や温度は抑えられるため、「エアコンマット そよ」による涼感の効果には納得している様子。「価格がもう少し安いといい」という感想もありました。

その他はこの様なコメントです。


●家族に寝返りの打てない病人がいます。エアコンで温度調節をしてもすぐに背中がびっしょりだったのですが、このマットを敷いてからは全く汗知らずです。
エアコンの温度設定も大幅に上げることができて電気代もお得です。


●暑い夏の夜の寝苦しさが軽減されます。これを使うのと使わないのとでは大違いですね。
他の家族との体感温度に差があって冷房を強くできない方は、ぜひ試してみて欲しいです。


●エアコンのない部屋で寝てるので毎年夏は寝るのも疲れてました。
部屋が暑いのも辛いけどとにかくシーツの蒸れが不快で、寝返りしてもすぐその先も蒸れて嫌でした。
そんな中買ったこの商品、なかなか良いです。
朝起きてシーツがサラッとしているのにちょっと感動。全然ジメジメしてない。
猛暑日にも効果があるのかわかりませんが、今の所快適です。
ただ涼しくはなく眠ってしまうまでは暑いので、風量を中にして寝るのですが、
そうすると翌朝頭と喉が痛い、ダルいです。トイレにも行きたくなります。
涼しくは感じないけど身体は冷えているようです。

ハーフサイズは軽くて扱いやすいですが、もう20cmくらい長さが欲しいです。
肩から膝まででいいと思って買いましたが、カバーされないふくらはぎが暑く感じます。

音は結構しますが、時計のカチコチ音のようには気にならないと思います(多分…)。

本体は丈夫そうで良いですが、専用カバーはペラッペラで四隅のゴムはすぐ外れるしよれてしまいます。他のカバーでは同サイズがなくて代用できないし、もっとちゃんとしたものをつけて欲しかった。これだけは残念でした。

エアコンマットそよの詳細情報はこちら


posted by いまい at 21:45| Comment(0) | トピックス(特集) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「食中毒」対策を行っている女性の割合は?

みなさん こんにちは。
Mama通販Shopのいまいです。

もうすぐ6月。梅雨入りも目前ですね。

これから高温多湿となるこれからは、「食中毒」の発生が一年で最も増える季節と言われています。


働く女性を応援するWebサイト「escala cafe(エスカーラ・カフェ)」で、、「食中毒」について、Webアンケートを実施した結果、57.8%の女性が「対策をしている」結果がでました。

最近はテレビで食中毒のニュースが頻繁に報道されているせいか、敏感になっている方もいらっしゃるようです。



具体的な対策方法としては、例えばお弁当は、

「お弁当に保冷剤を入れる」
「夏場は会社にお弁当を持っていかない。持っていく場合は、食べるまで冷蔵庫に入れておく」

といった保冷を徹底するという意見や


「お弁当に生食を入れない、加熱殺菌を心がける」
「お弁当には梅干しや食中毒防止のシートをかけてい)」

など殺菌効果が見込める調理法や食材の使用、完成後も
「弁当を詰めるときは冷めてからふたをする」といった、菌の増殖を防ぐためのさまざまな対策を行っている様子。



普段の食事も、
「食材はなるべく火を通して食べる。生ものを食べるときは消費期限に注意し、すぐに食べるようにする」
「料理の作りおきをしないで、その日に食べ切るようにする」
「生姜や梅干しなど毒消しといわれる食材を食べる」
など、気を配りながら調理をする女性の声が多く挙がっています。



また、調理前後には、

「手洗い、うがいを念入りにする」
ことから始まり、

「調理器具をていねいに洗い、洗剤で除菌」
「生肉を切った包丁とまな板は必ず熱湯で消毒をする」ことも大切。

なかには「週に一度は台所用品の煮沸、あるいは漂白消毒をする。布巾もまめに交換して洗う(30歳/神奈川県)」と徹底した対策をしている女性の姿もありました。

一方、「対策はしていない」と回答した女性たちからも「食材の管理には日ごろから気をつけている」
「普段から加熱したものを食べ、煮沸消毒をしている」
「あまり食中毒になりそうなものを食べない」といった声が多く、総じて「食中毒」対策への関心は高い様子がうかがえます。

激しい腹痛や下痢、嘔吐、発熱などの症状を引き起こし、時には生命に関わる事態をも招いてしまう「食中毒」。

手洗いの徹底で食品へ菌を「つけない」。食品は表示通りに保存し、調理には清潔な調理器具を使うことで菌を「増やさない」。できるだけ加熱し、菌を「殺す」。これら3原則の徹底で、「食中毒」の多くは防ぐことができます。

是非これからの季節はしっかり対策を行いたいですね。
ラベル:食中毒
posted by いまい at 12:00| Comment(0) | トピックス(特集) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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