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2011年05月15日

ベランダ菜園で食費をうかす方法とは?

みなさん こんばんは。

Mama通販Shop
のいまいです。

ベランダ菜園、どんな野菜をやってみたら良いの?

と思う方、今回はベランダ菜園で食費をうかしてみよう!
の特集です。

サンチュやサニーレタスの苗だったら、初心者でも大丈夫。種をまくならホウレンソウ、小松菜、チンゲン菜。これらはすべて、30日ほどで収穫できるそうです。

時間をかけて育てるミニトマトやシシトウ、ピーマンも、比較的初心者向けだそう。


サンチュとサニーレタスを各3株ずつ購入し、いざベランダ菜園作り。

普通サイズのプランターの底いっぱいに軽石を敷きつめ、その上に野菜用の土をならし、苗の大きさに合わせた穴を開けたら苗を入れます。

土をなじませ、プランターの下から出てくるぐらいに水を注げば、30分程度で1日目の作業は終了です。


虫は小さいうちに潰すのがポイント! 植えて2週間経ったら、化成肥料をまきます。
ベランダ菜園やってみたい、またどんなものを揃えれば良いの?

と思う方、こちらで揃いますよ。

ご覧になってみては?


http://www.iris-saien.com/


ラベル:ベランダ菜園
posted by いまい at 12:49| Comment(0) | トピックス(特集) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今年の夏は節電・熱中症に注意!

みなさん こんばんは。
Mama通販Shopのいまいです。

熱中症が心配な季節が近づいてきました。

患者は例年、5月から出始め、6月になると大幅に増えます。対策の一つとして、エアコンの使用が推奨されてきたが、東京電力の供給力減少で節電も強く求められる今シーズン。

どの様にすれば良いか?

難しいですよね。

過度な電力消費を控えざるを得ない今シーズンは、熱中症の危険性が高まる恐れがあります。

 環境省環境安全課によると、最高気温が30度を超えるあたりから熱中症による死者が増え始め、特に、体が暑さに慣れていない時期に、急に暑くなると起こりやすいといわれています。

昨年6月は2276人が救急搬送され、初診段階で4人が死亡。



東電の現在の供給力は3900万〜4200万キロワット。

5月下旬の見通しとして、供給力4180万キロワットに対し、使用量は最大で3910万キロワットと発表。
7月ごろをメドに4650万キロワットまで供給力を上げるとしているが、5〜6月に急に暑くなった場合の明確な対処方針は示していません。

昨年、東京都心で初の真夏日(最高気温30度以上)となった5月21日の最大使用量は、前日より約200万キロワット増の4205万キロワット。6月の蒸し暑い日には、さらに増える可能性があります。


クーラーの温度をできるだけ下げずに、扇風機を使ったり、いつも以上に水分補給を忘れずに心掛けるしか、今のところ無い様です。

節電対策も大事ですが、是非熱中症対策も忘れない様にしたいものです。


クーラーをできるだけ使わず、また暑さ対策の特集ページです。
是非、こちらもチェックしてみて下さいね。

涼感グッズをお探しの方、またどういうアイテムがあるのか?見るだけでも結構ためになるかもしれません。

●扇風機特集ページ

●夏の暑さ対策に!ひんやり涼感グッズ特集ページ
ラベル:熱中症 節電
posted by いまい at 00:16| Comment(0) | 夏バテ防止方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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