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2011年04月16日

夏バテしない身体づくりのための快眠ポイント

みなさん こんばんは。
Mama通販Shopのいまいです。

今年は夏の電力不足を懸念して【節電】ムードとなっています。

できるだけ電力を使わないようにしたいのだけど、夏の寝苦しい夜、眠りたいのになかなか寝つけないとイライラしますよね。

暑くて何度も途中で目が覚めて、翌日寝不足になってしまったり、なんて経験ありませんか?  夏バテしないためには、たっぷり睡眠時間をとり、疲れを翌日にもちこさないことが大切です。


1日の睡眠時間が6〜7時間だとすると、私たちは1日のうち3分の1から4分の1を眠っていることになります。

逆にいえば、1日の疲れをきちんと解消するには、活動時間の3分の1くらいの睡眠時間が必要だということです。
その睡眠時間を確保するためには、心身と環境を上手にととのえる必要があります。

つまり、夏バテしない身体をつくるためには、良質な睡眠と睡眠を得るための環境づくりが必要と言えるのではないのでしょうか。


快眠するためのコツ
★37〜39度くらいのぬるめのお湯にゆっくりつかると、自律神経の働きを整えて、心身ともにリラックスします。ラベンダーやカモミールなどリラックス効果のある香りの入浴剤やアロマオイルなどを使うとより効果的でしょう。

★眠る前の冷房と寝具

夏の夜、快適に眠るためには、気温25度前後、湿度40~60%が最適といわれています。冷房を朝までそのままにして眠ることで翌日身体がだるくなったり、風邪をひいてしまうこともあります。吸湿性と放熱製の高い枕や寝具にかえてみるのも効果的です。


寝具を夏用に変えてみるのも効果的。

日本の蒸し暑さに対応した寝具が豊富に出始めています。

今からチェックしてみてはいかがでしょうか?

涼感寝具大特集ページはこちら


ラベル:快眠 夏バテ
posted by いまい at 21:29| Comment(1) | 夏バテ防止方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

家電量販店に節電専門の相談員が登場。家庭の節電対策!

みなさん こんばんは。
Mama通販Shopのいまいです。

家庭での節電も重要。
環境省によると2009年度の総電力使用量のうち22%が家庭。政府は15〜20%の節電を求めています。

家庭の消費電力の25%を占めるエアコンの設定温度を引き上げるほか、冷蔵庫や照明器具の省エネ型への切り替え、トイレの便座ヒーターやビデオなどのAV機器のコンセントを抜いて待機電力を減らすなどの対策を提案しています。

節電グッズの売れ行きも好調。

家電量販大手のビックカメラでは、消費電力が少ないLED電球や、スイッチを押せば複数の機器の待機電力を切れる電源タップが人気だ。冷蔵庫用の保冷剤や遮熱効果のある窓も販売を伸ばしています。

また節電対策に悩む客も多いため、同社は有楽町店(東京)に相談カウンターを設けたとの事。
専門の相談員がエアコンや掃除機のフィルター掃除、エアコンと一緒に扇風機を使うなどの簡単な節電法を紹介しており、4月中に全国の店舗に広げています。

是非、節電家電を買おうと思っている方は相談員にご相談してみては?

家電以外でも、寝具も涼感アイテムが今年は豊富に出ています。
こちらも是非、ご覧になってみてはいかがでしょうか?

夏の快適の寝具 クールマット特集ページはこちら
posted by いまい at 19:34| Comment(0) | 節電対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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