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2011年04月19日

オフィスでは今年の夏 熱中症に注意!

みなさん こんにちは。
Mama通販Shopのいまいです。

今年は、節電対策があちこちで呼びかけられています。
家電メーカーでは、節電対策アイテムが数多く販売されています。

実は、企業にも国より厳しい節電対策を求められているのをご存知でしょうか?

夏場の節電対策の一環として、金融庁が証券業界に対して、7〜9月のオフィスのエアコン設定温度を「最低30度以上」にするように促したことが18日分かり、波紋を広げているからです。

証券会社は、取引システムなどに最も電力を使いますが、顧客の売買などに影響しかねないだけに大幅な節電は難しいとの事。

このため、大口需要家に課される電力使用量25%削減の達成は、オフィスの空調や照明の大幅な節電が不可避。ただ、金融庁の室温30度“推奨”は過酷で「熱中症患者が出るのでは」(大手証券)と嘆く声も出ています。

顧客離れを懸念する大手各社は投資相談などを受ける本支店の店舗部分はなるべく涼しくしたい考えで、25%削減にはオフィス部分で暑さを我慢するしかないのは事実。

中で働いている方はオフィスでの熱中対策を行わなければならない様です。

会社で働いている女性の方や、旦那さん、お父さんは、今年の夏は暑いオフィスで働くことになりそうです。

とはいえ、扇風機等は使えない(使いずらい)ので、電気を使わない冷涼グッズをご検討された方が良いかと思います。

例えば、頭や首に巻けば、心地良い冷感が驚くほど続く「マジクール」。
首の後ろには温度変化に対応する器官があります。
大きな血管も通っているので、体温は下がりやすいところです。


マジクールは、ただ水を含ませるだけなので、いつどこでも冷感を復活させることができます。何度も繰り返し使用できるのでとても経済的です。

炎天下での外出にも使う事ができます。


詳細はこちら↓↓

http://hinyari.ehoh.net/magicool/magicool.html


posted by いまい at 14:19| Comment(0) | 節電対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

GWにバーベキューする方、必見!便利なアイテムをご紹介!!

みなさん こんにちは。
Mama通販Shopのいまいです。


今年のゴールデンウィークは、東日本大震災がありましたが、
「せめて連休くらいは、子供に思いっきり楽しませてあげたい。」
「せっかくのお休みだから・・・」

とお出かけになる方がいらっしゃると思います。

また近くのキャンプ場でバーベキューを楽しまれる方、結構いらっしゃるのではないでしょうか?


4月の終わりから5月にかけて、気温はぐんぐん上がってきます。

すぐに腐る事はないけれど、お肉等はやっぱり保冷庫に入れたいし、バーベキューには冷たいビール、ジュースが飲みたいですよね。

私も何回かバーベキューを自宅の近くで行いました。

コンビニでジュースやビールを買ってきて、楽しく飲んでましたが、保冷庫がなかったので、開けてない飲み物がだんだんぬるくなってしまい、あまり美味しく飲む事ができませんでした。

結局、またコンビニへ買い物に行った訳でして、結構余計にお金がかかってしまいました。


発砲スチロールに保冷剤を入れる方法もありますが、さすがに時間が結構たつと、保冷機能が弱ってきます。


車で出かける方は、発砲スチロールより、ポータブル温冷庫を使った方が、維持費等、先々使う事も考えるとお得だと思います。


※発砲スチロールも、もちますが、扱い方がよくないとだんだんボロボロになっていきます。


ポータブル温冷庫は、12VのAC電源対応のものがほとんどなので、車の中でも使えますし、自宅でも使えます。

友人は、ポータブル温冷庫の中に災害用の非常用のお水等を入れているみたいです。


ポータブル温冷庫は、冷たくしたり、温かくもできるので、年中使えるのが、大きな特徴です。


価格も、1万円程度からあり、今は20リットル以上のものも販売されています。

持ち運びに便利な取っ手もついているタイプもあります。


ポータブル温冷庫ページはこちら
posted by いまい at 12:57| Comment(0) | 新商品入荷情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マンション修繕積立金、実際は2倍必要!? との国交省が発言???

みなさん こんにちは。
Mama通販Shopのいまいです。

分譲マンション、最近はデザイナーズっぽく、素敵なマンションが続々と建てられています。

私も以前、モデルルーム等を見に行った事がありますが、本当にほしくなってしまうんですよね。

でもここ最近は、東日本大震災の影響で購入を躊躇している方がいるという話を聞きます。




既にマンションをご購入されている方には、気になる記事が出ていましたので、ご紹介致します。

全国でトラブルの原因になっている分譲マンションの修繕積立金の目安を、国土交通省が18日、初めて公表しました。


購入者に負担を感じさせないため、販売時に積立金が低めに設定され、改修時に不足する例が相次いでいるからなのだそうです。同省が実例を検証したところ、現在の平均額の2倍必要になったとの事。


同省は、マンションの状態や価値を長期間維持するため、12年おきに外壁の塗り替えや屋外の防水工事といった大規模な改修を呼びかけている。84の実例の総費用をもとに、毎月の積立額の目安を算出。


ンションの状態や価値を長期間維持するため、12年おきに外壁の塗り替えや屋外の防水工事といった大規模な改修を呼びかけている。84の実例の総費用をもとに、毎月の積立額の目安を算出。


マンションの戸数が多いほど1戸当たりの積立額は低くなります。

1〜14階建てのマンションの1平方メートル当たりの平均月額は50戸未満で218円、50〜100戸未満で202円、100戸以上では178円だった。現在の首都圏の新築マンションの平均は月95円程度で、2倍の開きが出た計算になります。

20階以上の超高層マンションは戸数は多いものの、外壁の改修には特殊な足場が必要で、割高になるとの事。

15〜19階は超高層と中低層の中間ぐらいが目安なのだそうです。

また機械式の駐車場があると、さらに毎月1台当たり6040円(3段昇降式)〜1万4165円(4段パズル式)が必要。

国交省は、これらをガイドラインにまとめて不動産業界に周知し、新築の販売時には消費者に説明するよう求める。分譲済みのマンションでも各管理組合で参考にするよう促していくそうです。


ここ最近のマンションは都内でも駐車場料金は無料、修繕積み立て金が割安に設定され、購入しやすい金額にしていますが、住めば、やっぱり修理は必要なもの。

それが、突然、何十万単位で必要と言われてしまったら・・・・。

住宅ローンをかかえている方が大半。それに修繕積み立て金が足りないから、追加で請求されたら・・・。

本当に困りますよね。

これは、しっかりとご自分の住んでいるマンションの管理組合と協力して、しっかりと試算が必要だと思います。


posted by いまい at 11:31| Comment(0) | トピックス(特集) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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