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2011年01月16日

冬太りの解消法とは???

みなさん こんばんは。

Mama通販Shop店長のいまいです。

一月ももう半ば。

振り返れば度重なるクリスマスパーティーに忘年会・新年会と、宴会続きだったこの半月。着慣れたはずのスーツがきつい、スカートのファスナーが閉まらない、タートルネックを着たら二重あごが露に……。こんな風に冬太りを実感している人も多いのではないでしょうか。


実は、食べ過ぎたのは「おせち」か「お菓子」かによって対処法が異なるのだとか。


「おせち」を食べ過ぎて太ったという人はセーフ。
おせちはビタミンやミネラルが豊富な上に旬の食材を使っているとあり、心身ともにパワーを与えてくれる食べ物。少々食べ過ぎてしまっても七草粥で体がリセットされるのだそうです。一方でスナック菓子やスイーツなど加工物を食べ過ぎた場合は、心を入れ替えてダイエットに取り組まなければ脂肪は蓄積されたまま……。みたいです。

「脂肪燃焼スープ」や、「キャベツダイエット」が効果的だそうですよ。


そうそう、遊びすぎた人と寝正月だった人では対処方法が違う!なのだそうです。


アクティブに遊びまわっていた人の中には、寝食を忘れいつの間にか昼夜逆転の生活になっていたという人も少なくないのでは? 
体が重たく感じたり、化粧のノリが悪かったりという場合には酢を飲むことでデトックス、加えてリンパマッサージも。

対称的に寝正月だった人は、体の水分代謝が落ちてむくみが出ているケースが考えられるため、柑橘系のフルーツを摂取する「朝だけフルーツダイエット」や温かい飲み物を午前中にたっぷりと摂取する「中国茶ダイエット」などで水分代謝をアップ。ゆっくりと時間をかけて戻す手法が効果的なのだそうですよ。


posted by いまい at 00:47| Comment(1) | トピックス(特集) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月15日

家庭的保育(保育ママ)制度が、保育所不足を補う対策として注目!

みなさん こんにちは。
Mama通販Shop 店長のいまいです。

待機児童解消へ都市部で注目されているのが、3歳未満の乳幼児を中心に自宅などで預かる家庭的保育(保育ママ)制度が、保育所不足を補う対策として今クローズアップされてます。

 通常、保育ママとして自治体が委託するのは、乳幼児を自宅で預かることができる個人だが、例えば「ひよし」は、横浜市がNPO法人に委託した新しいタイプの保育ママ事業。

法人が複数の保育者や補助者を雇用し、マンションや家屋を借りて実施するため、個人の保育ママよりも、定員を増やすことができるそうです。

 「ひよし」を運営するNPO法人フローレンスの駒崎弘樹代表は「賃貸物件を使う小規模保育は、初期投資に150万〜300万円、4カ月あれば開設できる。
費用も時間もその数倍かかる認可保育所と比べ機動的に対応でき、待機児童解消に有効」とおっしゃってます。

保育ママは、家庭的な環境のもと、子ども一人一人に目が届きやすく、柔軟な対応ができる保育と評価されています。

しかし、実施しているのは全国で77市区町、利用者は約2600人と認可保育所の0・1%にとどまっているのが現状です。(09年度)


理由は、住宅事情が良くない中、個人で保育場所を確保するのは難しく、1人で子どもをみる場合は休みが取りにくいなど担い手の負担が重いため。また、保護者側には「密室保育」になるという不安もあるからです。

その対策として、NPO法人などが委託を受け、複数の保育ママがいれば、こうした不安や担い手側の負担を減らすことができます。

政府の「待機児童ゼロ特命チーム」が昨年11月末に打ち出した待機児童解消策の中でも、保育ママ制度は対策の柱の一つになっており、補助や安全対策のガイドラインをしっかり固めて14年度には利用者数を1万9000人まで増やすことを目指しています。
posted by いまい at 10:34| Comment(0) | エンタメ・ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月10日

反抗期のない子供が増えている?って本当??

みなさん こんにちは。
Mama通販Shop店長のいまいです。


今日のトピックスはお子様がいるお母さんに是非読んでもらいたい記事をご紹介します。


「うるさい」
「クソババァ」

…今まで素直だった子が突然イラついたり、親に歯向かってきたらそれは反抗期。
特に思春期の反抗期は、自我が確立される大切な通過儀礼だといわれています。

しかし、最近は親子間の会話時間が年々増加傾向
(ベネッセ「第2回 子ども生活実態基本調査」より)
にあり、反抗期がない子供が増加しているようです。

回答者のほとんどが実際に反抗期の経験がなく、その理由をこう述べています。

「親の保護管理下にいる限り、何をしても無駄だと感じたから」
「家庭に問題が山積みだったので、反抗してる余裕などなかったですね。不満があっても口に出さず、親の要求は受け入れ、いわゆる「いい子」でした」

「親の離婚でわがままを言っていられない状況でした。離婚後は母が私たち兄弟を育てるために一生懸命だったし、親に腹が立つというよりは、「ありがとう」の気持ちが大きかったですね」


家庭環境が原因とする意見、また汗水流して働く親の背中を見て、反抗期が押さえられたという意見も結構あったようです。


昨今の少子高齢化で、昔に比べ兄弟姉妹がいない子供が増え核家族化が進んでいます。


一人っ子で親と接する時間が長くなり、また親子関係も仲のよい友人同士のような「友達親子」が良好とされる一方、親元を離れない「ニート」や「パラサイトシングル」も増加傾向にあるようです。親子間で上下関係がなくなり対等な関係を望むことと、親離れ・子離れがスムーズにいかなくなっていることは相関関係があるのかもしれません。
posted by いまい at 12:02| Comment(0) | トピックス(特集) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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