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2010年12月18日

巷でちょっと話題となっている「不幸袋」ってなに?

みなさん こんばんは。
Mama通販Shop 店長のいまいです。

冬本番がやってきて、日本全国厳しい冷え込みとなってきました。
ラニーニャ現象の影響で、12〜2月の平均気温は、東日本、西日本、および沖縄・奄美で低い傾向があるようです。

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さて、今日のトピックスは、「不幸袋」。

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って思いますよね。


この「不幸袋」のコンセプトは、「2010年の不幸は今年のうちに出し尽くして、明るい年始を迎えよう」とのコンセプトで企画され、ヴィレッジヴァンガードオンラインが12月3日から特別サイト(http://vgvd.jp/fuko/)での予約販売を開始した、福袋ならぬ「不幸袋」なのだそうです。

今まではオンラインでのみの販売でしたが、ネットでの反響を受け、仏滅の12月17日からはリアル店舗でも販売されることになったもようです。


では「不幸袋」の中身ってなに????


「不幸袋」は、中に「なんとも言えないローな気分になるアイテム」が入っている袋なのだそうで、全部で13種類と豊富なバリエーションの不幸を揃えているとの話。

実際にどんな不幸が届くのかは、開けるまでのお楽しみなのだそうです。



3日の予約販売開始以降、特別サイトには約2週間で10万を超えるアクセスが寄せられ、売り切れの「不幸袋」も続出。
同社の「予想をはるかに上回る売れ行き」(ヴィレッジヴァンガードより)になっているというそうです。

こうした大きな反響や、リアル店舗でも売って欲しいとの要望を受け、このたび「ヴィレッジヴァンガード新宿ルミネエスト店」での販売が決定。

店頭に初めて「不幸袋」が並ぶことになり、なお、個数限定での販売のため、なくなり次第終了となります。


また、同じく仏滅の17日からは、ファン(?)の「不幸袋の袋だけ購入できないの?」との要望に応え、「自分で作る不幸袋」企画もスタート。

「最高級不幸袋(袋単体)」を500円で販売するほか、12月末までに不幸袋(袋単体)と同時にヴィレッジヴァンガードオンラインの商品を購入すると、もれなく不幸袋にパッキングした状態で発送されます。ちょっとしたジョークとして、忘年会のネタとして、「自分で作る不幸袋」を活用してみてはいかがでしょうか?


◎「不幸袋」のラインアップ
「信じるものは、救われない。」(4,200円)
「あなたの人生に修羅場を。」(6,468円)
「たぶん、生きていない…」(4,757円)
「魅惑のお一人さまコース。」(6,158円)
「大量発生警報、発令中。」(1,050円)※売り切れ(17日現在)
「世界一不幸な宴会キット」(4,074円)※売り切れ(17日現在)
「この世の辛さに泣け。」(2,205円)※売り切れ(17日現在)
「ウンが、いっぱい。」(1,502円)※売り切れ(17日現在)
「据え膳食わぬは、男の…」(4,307円)※売り切れ(17日現在)
「本物だったら総額○○○万円。」(3,234円)※売り切れ(17日現在)




ラベル:不幸袋
posted by いまい at 19:53| Comment(0) | エンタメ・ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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